eco エコ

(現地より約210m・徒歩3分)
平成21年10月撮影

(現地より約280m・徒歩4分)
平成21年10月撮影

ランドスケープでは、品川区が定めた「品川区みどりの条例」に基づき計画し、植栽敷地緑化率約33%を実現しました。また、「しながわ中央公園」の緑と立会道路の並木と一体になった、緑の連携を実現し、〈ブリリア大井町ラヴィアンタワー〉はこの街の新しい潤いを生み出していきます。

従来型便器と比較し約60%の節水を実現。
年間使用洗浄量約30,600Lもの節水を可能にしました。

※1水道のCO2排出係数(0.36kgCO2/m3)は、環境省発表資料「家庭からの二酸化炭素 排出量算定用排出係数一覧(平成19年6月)」による。

住宅性能表示制度における省エネルギー対策にて、最高等級となる4級を取得しました。

6時間放置しても下がる温度は、わずか2℃※だけの高い保温性能を備えた、発泡ポリスチレン断熱材採用の浴槽をご用意しました。(スーペリアのみ)

※使用環境により異なります。

室内の温度変化による影響を軽減し、冷暖房効果を高めるペアガラスを採用しています。

暮らしやすさは、もちろん、次世代のために、地球にやさしいエコジョーズを採用。床暖房、お風呂や給湯など、理想的な快適性を備えながらも、環境に配慮した暮らしを実現しました。

※試算条件:東京ガス従来品との比較。家族3人分、80㎡集合住宅居住(RC構造)、 年間負荷:給湯13.7GJ、風呂保温1.5GJ、床暖房8.7GJ。

多くの共用部の廊下のダウンライトには、環境にやさしいLEDを採用しています。

※共用部すべての照明がLEDではありません。

ご紹介した設備による合計CO2削減効果は、スギの木約152本分。暮らすことでエコにつながるタワーライフを実現しました。

※スギの木1本あたり約14kgのCO2削減効果があると換算した場合、掲載の設備すべて(共用部除く)の合計CO2削減量は、スギの木約152本分にあたることを表したものです。

同じ明るさの白熱灯ダウンライトと比べると、電気代が約1/3になります。

※2電気のCO2排出係数(0.425kgCO2/kWh)は、経済通産省・環境省公表「平成19年度の電気事業者別排出係数(平成20年12月)」による。

※ランニングコストは目安であり、使用状況等の諸条件により異なります。 また、試算は一定の条件に基づいて算出しているため、その値を保証するものではなく相対比較として表したものです。

大切な未来、暮らしやすい街のために、〈ブリリア大井町ラヴィアンタワー〉では、地上だけではなくスカイガーデンにも緑を配置。ヒートアイランド現象の抑止につながる屋上緑化を実現しています。スカイガーデンは、タイムやラベンダーなどのハーブ類や花々で彩られ、緑を楽しみ、ふれあいながら、その大切さを感じられるのではないでしょうか。

※上記の内容は分譲当時のパンフレットに記載されている内容を基に掲載しております。